保ち合いパターン(持ち合いパターン)

チャートパターン

wiki

保ち合い(持ち合い)パターンとは、売り手と買い手が長く売買の競り合いを繰り返し小幅な値動きを繰り返し続けること。

もみ合いパターンの種類

株価が上昇・落トレンドを形成したあと、しばしばどっちつかずの値動きになることがあります。こうした状態を「保ち合いパターン(持ち合いパターン)」と言ったりするわけですが、この「保ち合いパターン(持ち合いパターン)」のあとにどちらの方向にトレンドが動くかを推し測るパターンが、いくつか存在します。

上昇・下落 三角型

上昇三角型

下落三角型

上昇・下落 ペナント型

上昇ペナント型

下落ペナント型

上昇・下落 逆ペナント型

上昇逆ペナント型

下落逆ペナント型

上昇・下落 フラッグ型

上昇フラッグ型

下落フラッグ型

上昇・下落 ウェッジ型

上昇ウェッジ型

下落ウェッジ型

上昇・下落 ボックス型

上昇ボックス型

下落ボックス型

ダイヤモンド フォーメーション(出現は稀)

上昇

下落

保ち合いパターン(持ち合いパターン) への1件のコメント

  1. ピンバック : 7月もブレイクデイ&トレイルラボ複利運用結果が絶好調! – 株システムトレードラボ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL